元素周期表 使い方
He
LiBeNe
NaMgAlSiClAr
K CaScTiCrMnFeCoNiCuZnGaGeAsSeBrKr
RbSrZrNbMoTcRuRhPdAgCdInSnSbTeXe
CsBa* HfTaReOsIrPtAu HgTlPbBiPoAtRn
FrRa**RfDbSgBhHsMtDsRg 
 * Lanthanide
LaCePrNdPmSmEuGdTbDyHoErTmYbLu
 ** Actinide
AcThPa NpPuAmCmBkCfEsFmMdNoLr

2005年05月24日
▼原子量 1.007947

▼同位体 
2D[ジュウテリウム]  0.015%
3T[トリチウム]     0 β-壊変(12.4y)

▼安定電子配置 1s1
軌道のエネルギーは2sと2p、また、3sと3pと3d、
など、主量子数が等しければ、同じになる。

▼電気陰性度 2.1

▼単体 H2[水素] 
沸点:20.28K
融点:14.01K

▼よくある化合物
2O、CH4、NH3、HCl、NaH


宇宙空間に最も多く含まれる元素。
すべての有機物に含まれており、ほとんどの無機物にも含まれる。
脱離しやすい水素を持つ場合、H+([H3O]+)を生成するため、酸性を示す。
(また、OH-が脱離して塩基性を示すこともある)
posted by Hosh!kawa at 01:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 元素周期表
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