元素周期表 使い方
He
LiBeNe
NaMgAlSiClAr
K CaScTiCrMnFeCoNiCuZnGaGeAsSeBrKr
RbSrZrNbMoTcRuRhPdAgCdInSnSbTeXe
CsBa* HfTaReOsIrPtAu HgTlPbBiPoAtRn
FrRa**RfDbSgBhHsMtDsRg 
 * Lanthanide
LaCePrNdPmSmEuGdTbDyHoErTmYbLu
 ** Actinide
AcThPa NpPuAmCmBkCfEsFmMdNoLr

2005年07月22日
▼原子量 74.9216

▼同位体
73As  0% EC、γ(80.3d)
74As  0% β+、β-、EC、γ(17.78d)
75As  100%
76As  0% β-、γ(26.3h)

▼安定電子配置 [Ar]3d104s24p3

▼電気陰性度 2.2

▼単体
As[ヒ素]
沸点:1090K
融点:889K

▼よくある化合物
As23、AsCl3、As23、H3AsO4


ほぼリンと同じような同素体、化合物を作る。
灰色の金属的なヒ素、黄色のヒ素、黒色のヒ素などの単体がある。
ヒ素は毒として昔から使用されており、特に亜ヒ酸は味が無いので危険である。
殺虫剤や農薬として使われていたが、現在では使用されていない。
しかし、薬としての効能も高いため、使われてはいるが、そこはプロの仕事になる。
posted by Hosh!kawa at 00:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 元素周期表
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